商品のパッケージデザインは、
「販促に直結」でとても大切です。
 
 
そのことは、
手がけさせていただいた
パッケージデザインで、
━━━━
商品売上
━━━━
が大きく変わった実績があり、
実感しています。
 

 
パッケージデザイン経験者として
商品開発前にお願いしたいことが
あります。
 
 
それは、
 

┃規格を決めること
┃商品開発をしてほしい

  
ということです。
 
 
規格を決めてから商品開発をしなければ、
商品の大きさに合うパッケージがないと、
パッケージは、別注になります。
 
 
別注になると、
ロット(数量)は多くなります。
 
 
ロットが多くなると、
一回の制作コストは単価が安くても
必然的に大きくなります。
 
 
別製の場合の
ロットの目安ですが、
 

│■別製袋 = 10,000枚以上
│ 
│■別製手提袋 = 10,000枚以上
│ 
│■別製箱 = 10,000個以上
│ 
│※大きさによりロットは変動します。
│※別製箱は経済ロットでの目安です。

 
となります。
 
 
まだ売れるかわからない
新商品のパッケージに、
 
これだけの数量の
パッケージを作るのは、
かなりリスクがあります。
 
 
ですので、
 
 
商品開発をする前に、
規格を決めてください。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
販促媒体構築
ゴールデンフローでは、
 
■販促プッシュ媒体
 
に位置するパッケージ。
 
 
パッケージに関するご相談には、
「infinitiy(インフィニティ)concept」
で回答させていただいています。
 
─────────────
 
infinity concept
=無限概念
 
◆お客様にとって
 最適なパッケージ規格を決める。
 
◆決定したパッケージ規格から広がる
 無限の商品構成・展開を明示する。
 
─────────────
 
 

┃パッケージの規格
┃+パッケージのデザイン性

 
で販促に直結する
商品パッケージ展開を行ってください。 
 
 
 
最後に質問です。
~~~~~~~~~~~~~~~
 
規格を決めてから
商品開発に取り組まれていますか?
 
~~~~~~~~~~~~~~~
 
“今日も一日、最高の販促を!”
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
ブランド力・売上アップ直結の
“最適な販促媒体構築”へナビゲート
 
■Sales Promotion Coodinator
 KIBAN
 
http://kiban.info
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓【ラジオ】販促納得情報局 @ Youtube↓↓↓

↓↓↓【ラジオ】販促納得情報局↓↓↓