西日本のとある場所にある
スイーツ店。
 
 
人通りもまばらな
生活道路にそのお店はあります。
 
 
■最寄駅までは徒歩10分。
 
■電車の本数は一時間に1本。
 
■電車は1両編成。
 
 
そんな環境の中で、
一年中忙しくされています。
 
 
実はそのスイーツ店は、
首都圏の某エリアで有名です。
 

 
某エリアには、
熱狂的なファンが
いらっしゃいます。
 
 
なぜ首都圏の某エリアで
有名なのか?
 
 
極めてシンプルな話で、
首都圏の某エリアの地域誌に、
広告を出されたのです。
 
 
スイーツ店があるエリアは、
素材の宝庫で、
首都圏でも

■好感度
■好感度
 
が高いエリア。
 
 
エリア名は
全国的にも有名です。
 
 
あえて地元に広告を出さず、
首都圏のエリアに広告を出し
成功されました。
 
 
それも地域誌の広告なので、
ローコスト。
 
 
まさに、
広告戦略の盲点です。
 
 
その後は、
注文があった顧客に
DMを定期的に送付。
 
 
ファンがファンを呼び、
日々注文が増えています。
 
 
年末には
あまりの注文の多さに
注文をお断りされるぐらいです。
 
 
実は先日、
そのスイーツ店に
 
━━━━━
顧客分布図
━━━━━
 
をご提案し、
ご採用いただきました。
 
 
広告を打ったエリアから
顧客が広がっていることは
 
━━━━━
顧客分布図
━━━━━
 
を見て明らかでした。
 
 
「では今度は、
 この広がったエリアの
 地域誌を探して
 広告を打ちます」
 
 
現状に安泰せず、
次から次へ打って出るご主人に
脱帽です。
 
 
 
 
 
最後に質問です。
~~~~~~~~~~~~~~~
 
販促について
現状に安泰せず、
次から次へと打ってでてますか?
 
~~~~~~~~~~~~~~~
  
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
ブランド力・売上アップ直結の
“最適な販促媒体構築”へナビゲート
 
■Sales Promotion Coodinator
 KIBAN
 
http://kiban.info/
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━